2020年9月19日土曜日

永遠の安息

9月19日(土) 永遠の安息


『今から後、主にあって死ぬ死者は幸いである。』


         ヨハネの黙示録14章13節



先日、癒されることを

信じて祈っていた方が召されました。


わたしは、主に祈り聞きました。

「どうして癒されず、

 天に召されたのでしょうか。」


すると

黙示録の14章13節のみ言葉が、

はっきりと示され語られたのです。


「また私は、

 天からこう言っている声を聞いた。

「書きしるせ。『今から後、

 主にあって死ぬ死者は幸いである。』」

 御霊も言われる。

「しかり。彼らはその労苦から

 解き放されて休むことができる。

 彼らの行ないは

 彼らについて行くからである。」と。


その召された方は

イエス・キリストを信じている

クリスチャンでした。


主イエスは私に

「主にあって死ぬ死者は幸いである」

と語られ、さらに続けて

「その労苦から解き放されて休むことができる」

と言われました。


この方は

10年間の長い苦しい闘病生活でした。


今、天で病気からも、

この肉体からも解放されて、

主のもとで、安息し休んでいるのです。


私の思いよりも

主の思いは高かったのです。


そして天国で、

本人も喜んで大好きな

イエス・キリストと

共に賛美をしていることでしょう。


それがわかったとき、

私の心には

天の喜びが注がれてきました。


イエス・キリストを信じていることは、

本当に素晴らしいことです。


死は終わりではなく、

永遠への始まりです。

希望なのです


あなたも主イエスを信じて、

永遠の祝福を受けてください。



イエス・キリストはあなたを愛しておられます。

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