2018年1月29日月曜日

死の後に、火の池に投げ込まれてしまう!!!

ヨハネの黙示録20章の最後に、
「このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた。」
と書いてあります。
このいのちの書に名がしるされていない者というのは、イエス・キリストを信じていない者のことです。
つまり、イエス・キリストを信じていなければ、死の後に火の池に投げ込まれてしまうのです。もう死んでいるから熱くないと思わないでください。この地上の身体は焼かれても霊は残り存在しています。

イエス・キリストを信じているものは、新しい朽ちない強い完全ないからだを頂いて復活するのです。

イエス・キリストの十字架には私たち人間の罪を贖い赦す力があります。ですから、このイエス・キリストの十字架を悔い改めて信じれば、この復活の命、復活のからだに預かれるのです。それ以外には助かる道はありません。
信じていなければ火の池に例外なく投げ込まれてしまうのです。
Isaiah M K

2018年1月27日土曜日

花嫁は、妻はその用意ができたのだから!

聖書の最後にあるヨハネの黙示録、
その19章8節に
「花嫁は、その用意が出来たのだから。」
という言葉があります。
花嫁というのは、直訳すると「妻」です。

花嫁とは教会のことです。
つまり、キリストの花嫁である教会は
キリストが来られて迎え入れられる用意ができたというのです。

妻である教会、これは建物ではなく、
イエス・キリストを信じている私たち一人一人です。
私たち一人一人を神さまは、
キリストの花嫁として整えて下さるのです。

今の自分を見ていると、こんな私、
どうしようもない自分に落胆したり、
絶望したりすることがあるかもしれません。
しかし、愛なる方である主イエスは、
私たちを見捨てることなく、
あきらめることなく、忍耐強く、愛を持って憐れみの心で育み建てあげて下さるのです。
この方、主イエス・キリストに期待しましよう。
この方主イエス・キリストを信じましょう。
彼は必ずあなたを、そして私を花嫁として用意できたものにして下さるのです。

Isaiah M K